テヌータ・ルーチェ

テヌータルーチェにようこそ

ワイナリーでは、テヌータ・ルーチェが抱く
ビジョンを実現し、表現しています。地下
ワイナリーは環境に優しく、周辺の空間と
調和した地下に眠る神殿のようです。その上
には石造りの歴史ある2棟の家屋が建ち、
リチャード・シェルボーンがデザインした
地中海を思わせる美しい庭園が広がります。

ホスピタリティ

皆さまのお越しを
心から
歓迎いたします

見学のご予約は、申込フォームの各空欄にご記入いただき、ご希望の日時の2日前までにお申し込みいただきますようお願いいたします。お申し込みが完了いたしましたら、こちらからメールにてご連絡差し上げます。

ブドウ畑

テヌータ・ルーチェ

ブドウ畑は南側に面しているため、果実はゆっくりと成熟し、素晴らしく凝縮した躍動感あるワインが生まれます。夜は冷涼となり風が吹くことで、ブドウが持つアロマの複雑性が維持されます。

歴史あるワイナリー

ルーチェ・コレクションが奏でるハーモニー

細かな記述がされた貴重な本があふれる古代図書館のように、ルーチェ・コレクションではルーチェの歴史を語り、守り続けています。
静寂な心惹かれるプライベートな雰囲気。黄金比で建設され、調和の取れたこの空間では、収穫ごとのすべての歴史を目にすることができます。ワイン自らの時間がすべてを制する場所です。
ここが、歴史あるテヌータ・ルーチェのワイナリーです。

歴史

あの出会いから
ルーチェが生まれた

1970年代、フレスコバルディ家の手によってモンタルチーノに初めて
メルロが移植されました。そして、1990年代中頃、
ヴィットリオ・フレスコバルディとロバート・モンダヴィの出会いから、
画期的なプロジェクトが始まり、偉大なるトスカーナ産赤ワインの歴史に
新たな1ページが刻まれました。